アメリカで給湯器の一酸化炭素で死亡した事故があったら?

日本では街で石を投げれば自動販売機に当たると言いますが、
アメリカでは弁護士にあたる言われます。
どちらも数が多いという隠喩なのですが、どちらもお金になるからなんですね。
アメリカの弁護で、タバコ被害で2兆円賠償するケースがありましたが、
これだけ巨額だとマージンだけでも相当懐が潤いますね。
こんなとんでもな職業なので、弁護士はジョークとして風刺するのに
もっとも人気な職業だったりもします。
さて話は変わりますが、先日給湯器の交換を業者さんに任せました。
とても感じの良い業者さんでお話し上手なので、
結構話し込んでしまいました。
その話の中で、前職が司法関係の仕事をしていたとの事でした。
なんでその仕事を辞めてしまったのか聞いてみたところ、
とても面白いお話を聞けました。
それはまたの機会にでも、紹介させていただきます。

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