隣の家の木が自分の家の庭にかかって、それを伐採して訴訟。

日本の近隣トラブルで隣の家の木が自分の家の庭にかかって、
それを伐採して訴訟になる。といった話を聞きます。
結局こういった問題はどちらかが出て行かないと根本的な問題解決にならないのが
現実の厳しいところです。
優しく接しても全くそれを汲まない人や、人を金蔓としか見れない人、
自分の欲望のみで動く人、いろんな人がいるので全て相入れるという方が
不可能な話なのです。
とはいえ、まったくそれら気持ちの面を排したシステマチックな社会になったとき、
人間性は完全に失われる気がします。
とりあえず、その社会には弁護士は不要でしょうが。

交通事故の後遺障害は後からくる!

外国の裁判というとビジネス系が多いと想像する方もいるかもしれませんが、
交通事故の後遺障害に関することも非常に多く扱います。
ですので国によっても多少の違いはあるにせよ、
ビジネス系の訴訟が得意な弁護士、交通事故に強い弁護士と
特徴を打ち出している弁護士事務所が多いですよ。
特に交通事故の後遺障害は後から気付いても遅いですから、
病院の手配から必要書類の手続きまで、
得意な弁護士に一任すれば治療に専念できるんです。これは日本でも変わりません。

アメリカで給湯器の一酸化炭素で死亡した事故があったら?

日本では街で石を投げれば自動販売機に当たると言いますが、
アメリカでは弁護士にあたる言われます。
どちらも数が多いという隠喩なのですが、どちらもお金になるからなんですね。
アメリカの弁護で、タバコ被害で2兆円賠償するケースがありましたが、
これだけ巨額だとマージンだけでも相当懐が潤いますね。
こんなとんでもな職業なので、弁護士はジョークとして風刺するのに
もっとも人気な職業だったりもします。
さて話は変わりますが、先日給湯器の交換を業者さんに任せました。
とても感じの良い業者さんでお話し上手なので、
結構話し込んでしまいました。
その話の中で、前職が司法関係の仕事をしていたとの事でした。
なんでその仕事を辞めてしまったのか聞いてみたところ、
とても面白いお話を聞けました。
それはまたの機会にでも、紹介させていただきます。

自宅で起業するよりレンタルオフィスで個室借りた方が気軽だって。確かにそうかも。

新しい職場での採用が決まって、今の会社での仕事も後1ヶ月。
辞める事が決まるとやっぱり寂しいところがありますが、
ともかく毎日忙しく過ごしています。
先日アメリカ留学から戻ってきたご家族が会社へ訪ねてこられました。
お子さんがアメリカで弁護士資格を取ったそうで、
今後は日本で国際弁護士として働きたいのだとか。
お父さんも弁護士で、レンタルオフィスで個室を借りて
仕事をする事も考えているみたいです。
資格持ちは仕事をする場所が好きに選べるから良いなぁ。

いい加減、ロゴデザインが東京オリンピックの話題のトップに来る時期は過ぎたのでは。

未だに話題はロゴデザインの東京オリンピック、
それも大事だけど競技場とか運営の事とか、
いい加減そっちも話題にすべきだと思いながら、
いい加減同じ話題ばかりの地上波に飽き飽きしてきたので
ケーブルテレビに逃げたら、
裁判官が下院選に出るみたいなストーリーの海外ドラマやってた。
日本でも確かに橋下さんとか弁護士から議員になってるけど、
なんか外国の場合はもっと組織的というか縦のつながりが重要で、
上の人にかわいがられないと組織的に上に行けないみたい。
文化が違うって面白い。

跳ね上げ式ベッドのよさを語る

私の知人には国際結婚で外国の旦那さんを持つ人が何人かいるのですが、
ありがたいことに旦那さんの職業が弁護士の方が多いんです。
ですからもれなくこのサイトの情報源になってもらっています。
さすが外国人の旦那さんを持つだけあり、
ホームパーティーも頻繁に行われるのですが、
私はお誘いには何としてでも行くようにしています。
先日は司法システムの話から家具の話になり
跳ね上げ式ベッド談議になったのですが、楽しかったですよ。
司法システムについては別記事にまとめます。

壁面収納をもう少し広げて本棚を増やしたいのです。

自宅の壁面収納にパーツを増やしたいと思い、
購入先を聞くために友達とスカイプで話していたら、
アメリカで訴えられたというのでびっくり!
アメリカというと訴訟大国というイメージで、
訴訟に負けるととんでもない金額を請求されるのでは等と心配になったのですが、
どうも仕事がらみの訴訟らしく、
会社の弁護士が付くので本人は弁護士に対応を任せたきりなのだそうです。
本人が話のネタになると笑い話にしていたので、
最初の心配はどこへやら、
私も興味しんしんになってアレコレ聞きまくってしまいました(笑)

街中の自動販売機が設置されている所に、休憩スペースが併設されている事が増えましたね

友達が弁護士事務所で事務員をしているのですが、
海外の案件を多く取り扱う事務所なのだそうで、
電話も書類も英語ばかりなのだとか。
彼女はもともと留学経験もあり、英語は堪能なのですが、
それでも専門用語の多い仕事ですから大変に苦労しているようです。
今日、営業周りの途中で自動販売機の横に設置された休憩コーナーで
缶コーヒーを飲んでいたら、外国人と談笑しながら通り過ぎる彼女を見かけました。
本人の苦労もしらず、格好いいなぁと見惚れてしまいました。

仕事は頑張ってほしいけれど、イスのレンタル数を確定する為に早めに連絡が欲しい・・・

今度のパーティでイスをレンタルするので、参加人数の集計をしています。
同好会メンバーのKさんは弁護士なのですが、
最近海外の案件が入ってきたとかで大変なのだそうです。
司法制度は日本と海外ではもちろん違うらしく、資格も別に必要なのだとか。
Kさんの先輩弁護士は国際資格を持っているのですが、
Kさん自体は日本の資格のみなので、色々と苦労しているようで、
ぎりぎりまで参加は不明との事でちょっと困ってしまいました。

アロマの求人は誰がみるのか?

だいたい募集や宣伝を効率良くするにはターゲット層が
出入りする場所やコミュニティ的なものを利用するに限ります。
広告代理店の仕事とはそもそもそういうものですし。
ですので間違っても弁護士事務所の入り口に
アロマの求人は合いません(笑)。
弁護士や弁護士事務所に訪れる人がアロマの求人
みるのかというと、考えられません。
しかし、実はこの張り紙で毎月1名以上は応募が確実にあるそうなんです。
「あまりにも場違いで印象に残り、口コミで広がるんですよ」とのこと。
不思議だ…。

上大岡の賃貸を契約するために

今賃貸物件を借りるのは非常に厳しい時代ですね。
友人の話ですが上大岡の賃貸物件を借りるためにとても苦労したそうです。
まずは保証人。
家族が働いているので父親が保証人になることに決まっているのにもかかわらず、
保証会社の加入が必須となり初期費用が結構かかることになることが
ざらだそうです。
昔よりも厳しくなったのは、家賃が払えずにいなくなるケースや
裁判沙汰になることが多いから。
また外国人の住めるところも非常に限られてきています。

横浜の外構工事業者でトラブル

横浜の外構工事業者の友人が
海外での露天風呂の工事にかかわることになり、
ちょっとしたトラブルに巻き込まれたと相談がありました。
海外での訴訟などに詳しい弁護士を紹介してほしいとのことでしたが、
内容を詳しく聞いてから協力できればと思っています。
海外での訴訟問題は言葉の壁もあり、
専門性の高い弁護士でないと難しい場合が多いです。
海外とのシステムの違いも理解しておかないとですしね。
どちらにせよ上手く解決するように願っています。

ギター教室は渋谷校の記事に惹かれて

友人の旦那さんはオーストラリア人の国際弁護士で、
青山に一戸建てを持ち、友人はいわゆるセレブです。
といっても驕ることなく穏やかで素敵な人ですが。
私ときたら事あるごとにこの友人宅を訪れ、
旦那さんに外国の司法について教えてもらっています。
持つべきものは友ですね!
さて、私はいまギター教室に通うか悩んでいます。
というのもあるブログにギター教室の渋谷校の記事があり、
とても興味がわいたからです。
渋谷校なら友人宅も近いし(笑)。
体験入学をしてみようと思っています。

渋谷の鍼灸院は外国人が多い?

10日前くらいから腰の調子が悪く、治る気配がないので
以前紹介してもらったことのある渋谷の鍼灸院へ行ってきました。
以前はそうでもなかったと思うんですが、治療院に着いたら欧米人だらけ、
日本人らしき人は2名でした。
鍼灸を受けるなんて変わっているな、
と思ったらアメリカで鍼灸治療を受けているらしく、日本語もペラペラでした。
話しかけられたらどうしようとそわそわしていたので、
ちょっとほっとした私でした(笑)。